端麗短鎖と比較してみた!

短鎖脂肪酸と言えば、端麗短鎖も有名ですよね。

楽天で「短鎖脂肪酸サプリ」と検索すると端麗短鎖が出てくるので、ビセラと端麗短鎖どっちのほうが良い?と悩む方も少なくないです。

そこで、ここではビセラと端麗短鎖をそれぞれ比較してみました!

ビセラと端麗短鎖の比較表

 ビセラ端麗短鎖
成分食物繊維
乳酸菌32種
酪酸菌
ガラクトオリゴ糖
サンフラワー油
乳酸菌発酵生産物
単品価格5,687円5,490円
定期価格(初回)500円
2回目以降3,980円
1日に飲む粒数1粒2粒~8粒
内容量(袋)30粒60粒

ビセラと端麗短鎖の配合成分の違い

ビセラと端麗短鎖を比較する際、1番チェックしてもらいたいのが「配合成分」です。

どちらも短鎖脂肪酸を摂れるサプリメントですが、配合成分には大きな差があります。

特に端麗短鎖の「サンフラワー油」。

注意したいのがこのサンフラワー油が1番多く入っているという事。

実はこれ、

の可能性が高いです。

これ、サプリメントでコストを下げるためによく使われる方法なんですが、市販のサプリメントはこういったものが多く存在します。

どの会社だって安く作って、高く売りたいと思っています。なのでこういった手法をとるんですね。

端麗短鎖の配合成分を見る限り、残念ながら端麗短鎖もこういったサプリである可能性が否めません…。

一方、ビセラは油は一切配合せず、食物繊維、乳酸菌、オリゴ糖でできています。

ビセラと端麗短鎖は同じ短鎖脂肪酸のサプリメントですが、配合成分の充実度でいうと月とすっぽんの差がありそうです。

ビセラと端麗短鎖の価格の違い

端麗短鎖には定期コースはなく、1袋の「単品売り」です。

端麗短鎖は1袋あたり5,490円、ビセラは単品購入すると5,687円です。若干ですが、端麗短鎖のほうが安いですね。

ただ、短鎖脂肪酸は長期間飲み続ける必要があります。

ビセラは定期コースで2回目以降も安く購入できますが、端麗短鎖は2袋目、3袋目も割引はなく単品価格で購入する必要があります。

となると、端麗短鎖は最終的にはビセラよりも購入金額が高くなってしまう可能性があります。

また、配合成分の違いを見てもビセラのほうがコスパが良いことがわかります。

ビセラと端麗短鎖の飲む粒数の違い

ビセラは1日1粒、端麗短鎖は1日2粒~8粒とやや多めです。

それもそのはず、サプリメント内の短鎖脂肪酸の量が少ないのでこのくらい飲まないと効果が得られないんですね…。

1袋60粒なので1日2粒で1ヶ月、8粒飲んだら10日持ちません。

短鎖脂肪酸サプリメントは継続が命なので、そうみると端麗短鎖はコスパが悪いかもしれませんね…

ビセラと端麗短鎖の比較まとめ

今回ビセラと端麗短鎖を比較しましたが、どっちを選んだほうが良いかは一目瞭然でした。

ビセラは定期コースで購入すると初回500円で2回目以降も特別価格で購入できるので、継続摂取して痩せ体質を目指すのであればビセラの定期コースもおススメです。

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